殺菌方法と色と味

沖縄モリンガ モリンガのタイトル

殺菌方法と色と味


殺菌方法

当店の殺菌方法は「連続加圧式水蒸気殺菌」を用いています。
殺菌剤を使わないので残留の心配もありません。

他社では「次亜塩素酸ナトリウム溶液」による殺菌や「温風による殺菌」も行われていますが、前者は残留が心配ですし、後者は残存菌が心配です。

当店のモリンガパウダーのうちレギュラータイプは緑色が弱く少し茶色っぽいのが特徴です。
ですので「おや!大丈夫?」と思われる方もいらっしゃるでしょう。
これは収穫葉を無選別で使用しているため茎や枝もある程度含まれてしまうためです。
※他店ではモリンガ茎枝茶という商品があるくらいですから心配には及びません。
※緑色が濃いモリンガパウダーは未消毒または薬液消毒のものです。
(モリンガは抗菌作用が強いので消毒は不要という業者もいますが、現実には刈り取ったモリンガはすぐに発酵してしまいます。つまり栄養豊富なため雑菌も繁殖しやすいのです)

パウダー(レギュラー)より(プレミアム)の方がクセが無く摂取しやすいです。
しかし、100%商品において「美味しいモリンガ」という物は本来はありません。



フィリピンなど海外産のモリンガの味や色に慣れ親しんでいる方は、当店のモリンガについて味や色の違いに違和感をもたれる場合があります。
確かに違うのですから、それは当然の事と思います。
しかし、当店はフィリピン産に近づける事は行いません。
国産だからこその安心を提供するために、「水蒸気殺菌」を今後も採用します。

トップページ
モリンガ販売コーナー
なぜ安いのか?
お召し上がり方?
殺菌方法と色と味
出会い
送料について
クリックポストについて
レターパックプラスについて
宅急便について
お支払いについて
セキュリティポリシー
個人情報の取り扱い
法定記載事項
メール
藪地島
勝ってな言い分
注意事項


※当店は広告E-MAILやダイレクトメールは一切お送りしません

※当店はお客様の個人情報についてお取引完了後は保持いたしません


葉


幹


全体


当店のモリンガは、沖縄での最初のモリンガ栽培農家の一人であるハルサー(畑人)の手により種から育てられたモリンガを使用しています。
海外から輸入するモリンガとの最大の違いは、栽培・加工・パック詰めなどの全ての行程に一人の人間が携わっている事です。
ですので製品には(生産製造農家)として名前・住所・電話番号が記載されています。
ページトップに戻る
沖縄モリンガ格安通販
[モリンガ沖縄]
住所:〒904-0413 沖縄県国頭郡恩納村冨着209、電話:098-964-3235(沖縄レンタバイクと共用) FAX:098-975-8666
業種:沖縄のモリンガを格安で通販(通販のみで実店舗はございません)
定休日:沖縄レンタバイクと連動 ※水曜日・木曜日・悪天候日・年末年始、など
営業時間:9:00から17:00
その他:モリンガ沖縄は沖縄レンタバイク内にあります